育児中心の生活真っ只中

主婦歴10年、小学生、幼稚園児、一歳のイヤイヤ期を迎えた3人の母です。
専業主婦は、暇そうなイメージが強いようで、働いているママさんや、男の方達には、冷ややかな目で見られることもしばしば。
しかし、意外と、いや、やはり?、忙しい日々を送っています。
今朝も、朝からお弁当を作り、主人を送り出す、その後小学校へ送り出し、幼稚園へ1歳の下の子も連れて、ゴミだししつつ、幼稚園児を送迎しました。
おっと、その合間でちびちゃんのお着替えやら、洗濯やら、掃除やら、家事をざーっとすませました。
かなり、適当にざーっとな感じなのですが……。
その足で、地域の交流センターで1歳の子どもを遊ばせに連れていき、帰りにお買い物。
帰宅後昼食をとり、ちびちゃんの寝かしつけ。そうこうしているうちに、もう幼稚園へお迎えの時間に。
小学校から上の子が帰ってきたら、いざ習い事へ下二人も連れて出陣。
そして帰宅し夕飯の支度。などしていると、もう迎えの時間に。中途半端な状態で、また習い事の場所へと出発。
そして、子ども達をお風呂に入れて、明日の準備をし、夕飯に。
少しゆっくり一日の出来事を子ども達から聞き、布団で寝かしつけ。
なんだか、こう書くと我ながら忙しいですね~。
だけど、子ども達が寝てからが、自分のリラックスタイム。
日によって、ハーブティー、ノンカフェのコーヒーなど頂きながら、録画していたドラマを見るのがなんといっても楽しみなんです。
そしてそして、最後の楽しみは、スヤスヤと眠る子ども達を見ること。
これにつきます!

ついに購入した憧れの年間パスポート

三か月前に、あるテーマパークの年間パスポートを買い、一年間に九回行けば元がとれるところ、三か月だけで既に十回以上通っています。
元からそのテーマパークが好きで、数年に一度は家族旅行として泊りがけで訪れていましたが、夫の転勤によりそのテーマパークに日帰りできる範囲に引っ越してきたので、この機会に年間パスポートを買ってしまおうということになりました。
年間パスはかなり高額ですし、家からだと電車で一時間はかかってしまう距離なので、本当に元がとれるほど通うのか予測できず、購入を数日悩みましたが、夫と相談の結果、憧れのパスを買うことにしたのです。
子供がまだ幼いので、夫婦二人暮らしだった時のように、早朝から閉園間際までパークで遊ぶようなことはできませんが、「アトラクションに乗って元をとらないと」といった焦る気持ちがありませんし、「今日は混んでいるから早く帰ろう」とか、「限定グッズだけ買いに行こう」といった気軽な利用ができ、年間パスライフを楽しんでいます。
テーマパーク内は、意外とアトラクションがたくさんあるので、三か月では全制覇とはいきませんが、年間パスを持っているうちに、全てのアトラクションに行ってみたいと思っています。

半期に一度のセールに行こうと思っています

デパートで半期に一度のワコールのセールが特設会場で行われることになって、去年、ちょうど出かけていた時に行って、とても良い買い物ができたので、今年も行ってみようと思っています。
下着は結構高いもので、ブラなどサイズが若干変わってきたりしているので、自分の体のサイズにあった下着が欲しいと思うのです。
去年行った時には、マタニティーコーナーでものすごく暖かいパンツを見つけて買いました。別にマタニティーが必要というわけではなかったのですが、ウエストが楽なのでいいかな、と思いました。ウエストの締め付け感が苦手なので、マタニティーがちょうどいいのです。
会場は人でいっぱいで、ビニールの袋に買うものをたくさん入れて歩いている人もいました。去年はTバックのショーツを2枚買ったのですが、結局使うことがなくて、勿体無かったなと思っていて、今度はそういうことがないように、しっかりと品定めをしようと思います。最近、ブラのサイズが変わってきたので、違うサイズのブラを買おうと思います。ショーツはもうTバックはダメなので、お尻を包み込むようなデザインのショーツがあったら欲しいな、と思います。半期に一度なので、相当お客さんが来そうです。

頂き物で初体験

今日、回覧板を置きに行ったお宅で生のプルーンを頂きました。
何でも庭に植えているプルーンの木に沢山なって食べきれないのでどうぞ、とのことでした。

プルーンは木になるものなんですね。
スーパーで見かけるプルーンは、乾燥したモノだったので乾燥する前は、こんなにぷっくりとしたモノなのだな、と驚きました。
自宅に帰って早速プルーンを食べてみることにしました。

皮はブルーベリーに似た紫色で、中身はなんとゴールドキウイの様な黄金色をしていました。
皮ごと頂けるとのことでしたので、そのまま頂きました。
程よい歯ごたえと上品な酸味と甘さが絶妙ですね。
種はやや大きめでアーモンドに似た楕円形をしていました。
簡単にはずせるので楽です。
あまりの美味しさに1つ、2つと食べる手が止まらなくなりそうです。
これは、子供や旦那さんにも生で頂いて貰いたい。
嬉しそうな笑顔が目に浮かんできます。

夕食のデザート用に何個か寄せておくとして、あとはどうしましょうか。
ジャムにするのも美味しいよ、とおっしゃっていたのでジャムにしてみるのも良いですね。ネットで色々な食べ方を検索してみるのも面白そうです。
自分の中に新しい知識が入るってワクワクします。何気ない日常の中で思いがけない体験ができました。

テキトウ団欒ごはん

うちはほとんど外食をしないので毎日3食私がご飯を作ってます。
朝は軽く、昼は弁当箱に有り合わせを詰めて、夜は一応料理っぽいものを…。
ものすごくズボラで面倒くさがりです。
チェーン店の期間限定メニューやテレビで紹介されてたお店の料理も「美味しそう」 と思っても食べに行くという選択肢はなくて、家で「こんな感じかなー」とテキトウに作ってみたり。ネットでみつけたレシピもちゃんと計量しないでパパパと放り込むし、材料も有るものでテキトウにアレンジして作ってしまいます(一応栄養バランスは気をつけてます)。
結婚したばかりの頃は気合い入れて料理してたけど速攻疲れてしまいました。なので今は頑張り過ぎない程度に手を抜いて。
結婚前、夫はひとり暮らしの期間が長かったのが幸いしたようです。「作ってくれるだけで嬉しい」と言ってくれました。ありがたや。
お味噌汁の味も毎日微妙に違うし料理上手とは程遠いと思いますが優しい夫は「美味しい」と言って残さず食べてくれるのでこれで良いかということにしてます。
たまに薄すぎたり濃すぎたり、そんな日も「ちょっと失敗した」と言って笑って過ごしてます。
少しずつでも料理上手になっていけるよう心がけつつ、こうして一緒にご飯食べる時間を大事にしていきたいと思います。

首のブツブツは年齢を隠し切れない上にネックレスなどおしゃれも楽しみにくくて辛い

歳を重ねるに連れて、本当に悩むことが増えたものは小さいイボで、首に小さいブツブツが目立つようになりました。

30代の頃から少しずつイボのようなものが増え始めたのですが、一向に消えてくれることも無く、本当に目立っているので困っています。

加齢することで首がたるんでシワが出来る人も多いですが、私の場合はしわだけではなくて、小さいイボみたいなぶつぶつが目立っていて困っています。

顔のスキンケアを頑張っていても、首が汚いと非常に老けて見られてしまったり、結局年齢を隠しきれなかったりもするので大変です。

首のブツブツが目立つせいで、本当はペンダントやネックレスが大好きなんですが、ブツブツに当たることが気になったり、ネックレスするとブツブツが目立たないかなと気にしたりすることも多く、おしゃれを楽しみづらいというのも悩みです。

首のブツブツはどう対策するのかよく分からなくて困ってますが、せめてこれ以上増やさないようにしようと思い、最近は一生懸命日焼け止めクリームを塗ったり、UVカットしてます。

ブツブツが目立つので、近いうちに一度病院へ行くのも悪く無いかなと悩んでます。

もったいないという気持ちを大切にしたいです

かかとの部分の生地が薄くなって今にも切れそうになった靴下が何足かありました。かかとの生地が薄くなったくらいで捨てるのはもったいないので、かかとの薄くなった部分に他の布をあてて縫って補強しておきました。靴下など100円ショップでも買えるものなので、穴が開いた靴下など捨ててしまえとおっしゃる方もいるとは思いますが、私は捨てることはしません。

ケチですとか貧乏性だと言われたとしても、補修して使えるものは靴下でも何でも使えなくなるまで使いたいと私は思っているのです。穴の開いてしまったパジャマも当て布をして穴を塞いできています。パジャマは家の中でしか着ないので特に気になりません。

実は私も以前は、例えば靴下に穴が空いたりすると、穴が開いていない靴下も一緒にすぐに捨てていました。穴が開いていない靴下も一緒に捨てるのは何だかもったいない気持ちでしたが、穴の開いた靴下だけ捨てて、穴の開いていない靴下だけ持っていても仕方ないので一緒に捨てていました。それでも、やはり穴の開いていない靴下を捨てるのはもったいないと思う気持ちが強くなり節約志向も大きくなったので穴の開いた靴下を補修して履き続けるようにしたのです。ですから、私りタンスのなかには他の布で補修された靴下がたくさんあります。これからも、もったいないという気持ちを大切にしていきたいと思っています。